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イベントの説明
沖縄市オープンデータアイデアソン2024 〜データを活用した地域課題の解決〜
” オープンデータで誰かの困ったを解決しよう ”
沖縄市をより良くするために、データを使って地域の課題解決案を考えてみましょう!
データやITに不慣れな方へも分かりやすく解説し、データから課題解決案を考える時は講師がサポートいたします。事前講座も充実していますので、ぜひお気軽にご応募ください。
こんな方におすすめ! /
・市民として地域課題に関わりたい
・データ活用に興味がある
・行政と市民の協働に関心がある
・オープンデータが社会にどう生かされるか知りたい!
講師は、国内のオープンデータ第一人者で、2013年に日本で最初のCode forコミュニティである「Code for Kanazawa」を9 名で設立し、シビックテックの活動を始めたアイパブリッシング株式会社 代表取締役 福島健一郎氏です。
地域課題解決に興味がある方、「オープンデータ」を学びたい方、ぜひご参加ください。
〈 事前講座 〉
日時:9月7日(土)13:00〜15:00
会場:沖縄市ITワークプラザ(住所:沖縄県沖縄市泡瀬3丁目47-10)
内容:「オープンデータの基礎とデータの活用について学ぼう!」
「オープンデータの基礎」や「データ活用の基礎」を丁寧に解説し、オープンデータを身近に感じてもらえるような事例を紹介します。オープンデータの活用によってどのような効果が生まれ、地域がどのように良くなるのかを具体的な事例から学び、オープンデータの利活用への意識を高めることを目指します。
〈 アイデアソン 〉
日時:10月5日(土)13:00〜16:30
会場:沖縄市ITワークプラザ(住所:沖縄県沖縄市泡瀬3丁目47-10)
内容:「データを使った地域課題に対する解決策を考えよう!」
事前講座で学んだ知識を活かして、沖縄市が公開するオープンデータカタログサイトとダッシュボードを使い、根本的な課題を発見し、解決策を考えてみましょう。
※アイデアソンへの参加条件として、本講座の事前講座に参加されたことがある方が対象となります。事前講座への参加が難しい場合は、一度お問い合わせください。
※パソコンをお持ちの方は、ワークショップで使用しますのでご持参ください。PC無しでもご参加いただけます。
▼オープンデータとは
誰もが自由に使え再利用でき、再配布できる、公開されたデータのことです。国や自治体が公開するオープンデータを活用し、国民(市民)参加・官民協働が推進されることで、地域課題の解決や経済活性化に繋がる新しいサービスが生み出されます。
【参加費】無料
【定員】約30名
※応募多数の場合は市内在住、市内在勤・在学を優先する場合があります。
【留意事項】
・事前講座に参加できなければご連絡ください。
・市が掲載しているダッシュボードをつかってワークショップをするので、タブレット・パソコンなどをお持ちの方はぜひぜひご持参ください。
【主催】沖縄市
【企画・運営】アイパブリッシング株式会社
▼詳細/お申し込み
https://logoform.jp/form/7EYC/642055
申し込み締め切り:定員になり次第、締め切ります。
▼詳細はこちら(アイデアソンHP)
https://okinawacity-opendata-2024.ipublishing.jp
お問い合わせ:アイパブリッシング株式会社 planning@ipublishing.jp(担当:宮城)
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