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イベントの説明
9/6開催「沖縄市学生・スタートアップ起業者向けオープンデータアイデアソン」参加者募集中!
データを味方に、沖縄市の未来を創るアイデアを考えよう!
オープンデータって何?どう使えるの?
オープンデータが社会でどう活用されているのかを知り、沖縄市をより良くするためのビジネスや産業に関するアイデアと必要なデータを一緒に考えてみましょう!
▼詳細内容・お申し込み 特設サイト
https://okinawacity-opendata-stu-entre-2025.ipublishing.jp
\ こんな方におすすめ! //
・社会課題を解決したい。
・ビジネスのアイデアを考えたい。
・地域のことを知りたい。
・オープンデータの使い方を知りたい。
講師は、国内のオープンデータ第一人者で、2013年に日本で最初のCode forコミュニティである「Code for Kanazawa」を9 名で設立し、シビックテックの活動を始めたアイパブリッシング株式会社 代表取締役 福島健一郎氏です。
沖縄市をより良くするためのアイデアを考えたい方、ぜひご参加ください。
対象は大学生・専門学生以上ですが、興味のある中高生はぜひお気軽にこちらからご連絡ください。
▼お問い合わせはこちら
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf79sj2a7ltoHOq-hExcmr5cdl8b0eRfVRLwPwzdNeMRMq7vQ/viewform
講座詳細
日時:2025年9月6日(土)13:30-16:30
会場:沖縄市ITワークプラザ(住所:沖縄県沖縄市泡瀬3丁目47-10)
〈沖縄市をより良くするアイデアとデータを考えよう〉
「オープンデータ」とは何か、その利活用事例を通して、社会でデータがどのように活かされるか学びます。
将来の進路を考える学生や、起業を目指す方にとって、地域や社会のデータを知るきっかけとなる講座です。
企業における先進的な活用事例に加え、社会課題での活用方法も紹介します。
そして、沖縄市をより良くするアイデアを出し合い、必要なオープンデータを考えてみましょう!
※パソコンをお持ちの方は、ワークショップで使用しますのでご持参ください。PC無しでもご参加いただけます。
▼オープンデータとは
誰もが自由に使え再利用でき、再配布できる、公開されたデータのことです。国や自治体が公開するオープンデータを活用し、国民(市民)参加・官民協働が推進されることで、地域課題の解決や経済活性化に繋がる新しいサービスが生み出されます。
【参加費】無料
【定員】約30名
※応募多数の場合は市内在住、市内在勤・在学を優先する場合があります。
【留意事項】
・市が掲載しているダッシュボードをつかってワークショップをするので、タブレット・パソコンなどをお持ちの方はぜひぜひご持参ください。
【主催】沖縄市
【企画・運営】アイパブリッシング株式会社
▼お申し込み
https://logoform.jp/form/7EYC/1ideathon2025
申し込み締め切り:定員になり次第、締め切ります。
▼詳細はこちら(アイデアソンHP)
https://okinawacity-opendata-stu-entre-2025.ipublishing.jp
お問い合わせ:
沖縄市 DX推進課 Tel (098)939-1212 内線(2325)(担当:有銘、半嶺)
アイパブリッシング株式会社 planning@ipublishing.jp(担当:宮城)
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